【FF14】「遺物緩和」がトレンド入り!解説とみんなの反応まとめ

遺物緩和の画像FF14

2021年6月22日、FF14の「遺物緩和」がTwitterトレンド入りしました。

この記事では、以下のポイントについてまとめてみましたので、興味のある方は是非最後までご覧ください。

【ニュースのポイント】

  • なぜ「遺物緩和」がトレンド入りしたのか
  • 遺物についての解説
  • 遺物緩和がトレンド入りしたことに対するみんなの反応

「遺物緩和」がトレンド入りした経緯

打ち捨てられた遺物の獲得数が1個から3個に緩和!

2021年6月22日、FF14公式Twitterから「5.57パッチノート」が公開され、バトル関連のパッチに『グンヒルド・ディルーブラムで獲得できる「打ち捨てられた遺物」の数が、1個から3個に変更されます。』という内容があり、打ち捨てられた遺物の獲得数が緩和されたことでユーザーが反応し、「遺物緩和」や「遺物3個」がトレンド入りしました。

▼パッチノートの詳細はこちら

5.57パッチノート公開!(公式サイトへ)

打ち捨てられた遺物とは?

打ち捨てられた遺物は、レジスタンスウエポンという武器の強化に必要となる素材のことです。

アップデート前の打ち捨てられた遺物の入手方法は以下の通りとなっています。

・グンヒルド・ディルーブラムをクリアした際に確定で1個入手
・ディープダンジョン「死者の宮殿」をクリアで稀にドロップ

死者の宮殿では確率でのドロップとなってしまうため、打ち捨てられた遺物を確定で入手するためには、グンヒルド・ディルーブラムを周回する必要がありました。

また、レジスタンスウエポンの強化には打ち捨てられた遺物が15個必要になるため、最低でも15周することが強いられており、精神衛生的に入手が困難な素材となっていました。

「遺物緩和」のトレンド入りに対するみんなの反応

【ネタ】「遺物緩和」のトレンド入りを勘違いしたみなさん

まとめ

2021年6月22日にTwitterトレンド入りした「遺物緩和」についてまとめました。

これまで入手のために周回を強いられていた「打ち捨てられた遺物」の獲得個数が3個に変更されるとのことで、FF14ユーザーから歓喜のツイートが数多く投稿されていました。

どんなゲームにおいてもそうですが、ただただ周回するだけの作業は度が過ぎると精神衛生的に良くないので、こういった変更や調整は嬉しいですよね。

これまでレジスタンスウエポンの強化を諦めていた方も、この機会に是非チャレンジしてみてください。

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