【DbD】「刑事の直感」が話題に!今日のシュラインで取るべき?

刑事の直感の画像DbD

2021年7月9日、Dead by Daylight(DbD)の「刑事の直感」がTwitterトレンド入りしました。

この記事では、「刑事の直感」についての解説や、シュライン・オブ・シークレットで優先して取るべきかなど、みんなの意見もまとめていますので、是非最後までご覧ください。

「刑事の直感」がシュラインに登場でトレンド入り

2021年7月9日、DbDのゲーム内アイテムを利用して購入できるショップ「シュライン・オブ・シークレット」に、タップ刑事の固有パーク「刑事の直感」がラインナップに追加され、Twitterトレンド入りしました。

今回のシュライン・オブ・シークレットは5周年イベント期間限定で毎日更新されており、明日になると内容が更新されてしまうため、購入を検討しているパークがある場合には注意が必要です。

刑事の直感とは?

刑事の直感の効果

刑事の直感の画像
【効果】
発電機の修理完了時、(32/48/64)メートル以内の発電機、チェスト、トーテムのオーラが10秒間視えるようになる。オブジェクトを記録できる地図を持っている場合、刑事の直感で探知されたオブジェクトは地図に記録される。
※()内の距離はパークのTier(レベル)によって変わります。

刑事の直感は、生存者「タップ刑事」の固有パークで、発電機の修理が完了するたびに効果が発動し、マップ上の様々なオブジェクトの位置を一定距離かつ一定時間、透視することができる効果を持ちます。

昨今の環境においては、殺人鬼側の呪いのトーテムを発見・破壊する目的で用いられる事が多いですが、発電機の位置なども把握することができるため、初心者や慣れないマップにおいても活躍するパークといえます。

刑事の直感は買うべきか

刑事の直感は、最優先パークとまではいきませんが、もしイリデスントシャードに余裕があり、タップ刑事を購入していない方にはおすすめのパークです。

特に、現環境で殺人鬼の定番パーク構成となりつつある「呪術:不死(ブライトの固有パーク)」「呪術:破滅(ハグの固有パーク)」の対策として非常に有用です。

「刑事の直感」がトレンドになったことでの反響

まとめ

2021年7月9日にTwitterトレンド入りした「刑事の直感」について、効果や買うべきかなどについてまとめてみました。

生存者も殺人鬼も両方プレイされる方にとっては、正直今日のシュライン・オブ・シークレットにラインナップされているパークは全て取得しても損はないと言えるほど、シナジーがある組み合わせになっていますね。

現状「不死破滅」対策のパークを持っていないという方は、是非この機会に「刑事の直感」を購入してみてください。

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